loader image

ABOUT

大塚園のお茶

Tea from Otsuka-En

豊かな時間を一杯のお茶から

あっという間に「時間」は過ぎて行くもの。 そんな日々に、お茶が寄り添い豊かさを運んでほしい。 こだわりを持って土作りから栽培、製造、販売まで全て自分たちの手で行う私たちだからこそ出来る お茶との暮らし方をご提案します。

はじまり

「もっとお茶を良いものに素敵なものに」

1929年創業の大塚園は代々技術を引継ぎ、茶畑の管理、製茶、加工、販売まで全て自分たちの手で行っています。

豊かな自然の恵みを受ける宮崎県川南町にて複数の茶畑を持ち、お茶の芽に寄り添った丁寧なお茶作りをしています。 茶師達の長年の経験と熟練の技、そして多くのこだわりから出来た、このお茶が皆さんに豊かさを運びますように。

土作り

“全てのお茶作りは土作りから”
をモットーに何度も土のプロと研究や話し合い、経験を重ね徹底した管理を行っています。

だからこそ、土が元気で大地に根をしっかり張った力強い茶の樹が育ち、美味しさが詰まった茶の芽が育つのです。

天然露地栽培

大塚園の茶葉は、宮崎県の温暖多照な気候を生かし、お茶を摘む直前まで日光を当て、たっぷりと茶の芽に栄養を与える天然露地栽培にこだわっています。

大塚園の茶葉は、煎茶やほうじ茶、番茶に使用されるのもすべて天然露地栽培で育った茶葉をご提供しています。

深むし製法

当園のお茶は、「深蒸し製法」でお作りしています。

茶の芽の良さを100%引き出すことが出来るこの製法は、通常のお茶を蒸す時間よりも約3倍以上の時間をかけるため、香りや旨みに驚きを感じることができます。

安心安全

当園は世界に安心安全を届けられる基準でもあるASIA GAPを取得しています。 GAPとは、Good Agricultural Practicesの頭文字で食品安全・環境保全・労働安全の3つを確保しつつ、人権福祉や農場運営を適切に行い、持続可能な農業をめざす取り組みを意味します。

ASIAGAPは、信頼できる農場と消費者を結ぶ認証制度として、アジアの農業生産分野で唯一のGFSI承認の国際規格となってます。

オーガニック

当園は2022年4月より、有機JASの認証を目指して栽培方法を転換しています。 有機JASとは農薬や化学肥料などの化学物質に頼らないことを基本とする生産方法で作られた農産物などを指します。

これまでも、お茶畑の成長に合わせ有機肥料を使用し低農薬で栽培を行なってきましたが、今後は約3年の月日をかけて更に安心安全で地球環境にも優しいお茶作りに取組みます。

大塚園のお茶

Tea from Otsuka-En

豊かな時間を一杯のお茶から

あっという間に「時間」は過ぎて行くもの。 そんな日々に、お茶が寄り添い豊かさを運んでほしい。 こだわりを持って土作りから栽培、製造、販売まで全て自分たちの手で行う私たちだからこそ出来る お茶との暮らし方をご提案します。

はじまり

「もっとお茶を良いものに素敵なものに」

1929年創業の大塚園は代々技術を引継ぎ、茶畑の管理、製茶、加工、販売まで全て自分たちの手で行っています。

豊かな自然の恵みを受ける宮崎県川南町にて複数の茶畑を持ち、お茶の芽に寄り添った丁寧なお茶作りをしています。 茶師達の長年の経験と熟練の技、そして多くのこだわりから出来た、このお茶が皆さんに豊かさを運びますように。

土作り

“全てのお茶作りは土作りから”

をモットーに何度も土のプロと研究や話し合い、経験を重ね徹底した管理を行っています。

だからこそ、土が元気で大地に根をしっかり張った力強い茶の樹が育ち、美味しさが詰まった茶の芽が育つのです。

天然露地栽培

大塚園の茶葉は、宮崎県の温暖多照な気候を生かし、お茶を摘む直前まで日光を当て、たっぷりと茶の芽に栄養を与える天然露地栽培にこだわっています。

大塚園の茶葉は、煎茶やほうじ茶、番茶に使用されるのもすべて天然露地栽培で育った茶葉をご提供しています。

深むし製法

当園のお茶は〈深蒸し製法〉でお作りしています。

茶の芽の良さを100%引き出すことが出来るこの製法は、通常のお茶を蒸す時間よりも約3倍以上の時間をかけるため、香りや旨みに驚きを感じることができます。

安心安全

当園は世界に安心安全を届けられる基準でもあるASIA GAPを取得しています。 GAPとは、Good Agricultural Practicesの頭文字で食品安全・環境保全・労働安全の3つを確保しつつ、人権福祉や農場運営を適切に行い、持続可能な農業をめざす取り組みを意味します。

ASIAGAPは、信頼できる農場と消費者を結ぶ認証制度として、アジアの農業生産分野で唯一のGFSI承認の国際規格となってます。

オーガニック

当園は2022年4月より、有機JASの認証を目指して栽培方法を転換しています。 有機JASとは農薬や化学肥料などの化学物質に頼らないことを基本とする生産方法で作られた農産物などを指します。

これまでも、お茶畑の成長に合わせ有機肥料を使用し低農薬で栽培を行なってきましたが、今後は約3年の月日をかけて更に安心安全で地球環境にも優しいお茶作りに取組みます。